2021年5月4日火曜日
2021年4月6日火曜日
mac mini M1
2021年3月14日日曜日
フォルスタッフ
2021年3月1日月曜日
コスタリカ
前から密かに行きたいと思っていた、ブルーボトルコーヒーの京都六角店に行く。
関西では京都と神戸にしかなく、神戸に仕事で寄った時に元町で見かけたが、クルマを停めて飲みに行く気持ちの余裕もなかったので、オフの日にゆっくりと飲みに行きたいと思った。
日曜の昼下がりに京都に行ったので、当たり前だがお客さんが多くて満席状態だった。
ドリップの技術を味わってみたいというのも有ったが、どんな豆を販売しているか気になったので、飲まずに豆だけ買って帰る事にした。
シングルオリジンか、ブレンドか少し悩んだが、中米の豆を嗜みたかったので「コスタリカ」を買って帰った。
予想通り酸味が強くあまり深みは無いが、ほのかに甘みを感じるのが良い。
淹れて直ぐは甘みが強かったが、冷めてくると徐々に酸味が強調され、甘みが消えゆくような感じだった。
他にも豆が有るので、週に1回ぐらいのペースでペーパードリップで飲んだが、豆の新鮮さが失われていったのか、湯の温度に問題があるのか甘みが出ない様になってきた。(冷凍庫に密閉保存していたが)
豆が入っていた袋が良く出来ていて、豆が発するガスが上手く抜け出る様な空気穴の弁があり、あと豆を出すところもきっちりと密閉できるようになっており酸化しにくい構造になっていた。
2021年2月28日日曜日
久しぶりに京都の美術館へ
緊急事態宣言が関西では28日に終息しそうなので、久しぶりに京都の美術館をハシゴする。
京都国立近代美術館で「分離派建築会100年 建築は芸術か?」と京都文化博物館で「羅生門展」を観に行った。
分離派の方は、世紀末からWW1以降の西欧の建築(主にバウハウスや、ウイーンのゼセッション、ロシアの構成主義)の影響を受けたものが並んであるが、文献の資料が大量に出ていた。一時期19世紀からの世界の万国博の建築に興味があり、文献を漁ったことがあるが、日本の博覧会の資料が多少並べてあり、当時の雰囲気が感じられた。
建築の模型がもう少し多かったら理解しやすいかなと思うが、日本には無いのだろうな。
かなり偏った展示だが、普段余り接する事のない無い内容だったので、まあ良かった。
以前にウイーン世紀末の展覧会ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道 (artexhibition.jp)に行った時は、オットーワーグナーの精緻な建築模型が沢山出ていたので、文化水準の格差を強く感じてしまう。
4階の常設展もまあまあ、以前来た時に現代美術をやっていた時は面白かった。収蔵品中心になるから、展示品が限られてくるんだろうな。
80年代は、大阪から電車を乗り継いで京都府立病院前のバス停で降りて、博物館の中でフィルムの上映会に通っていた。家に未だパンフレットが有るが、黒澤の「野良犬」や「生き物の記録」溝口の「祇園の姉妹」成瀬の「浮雲」etcを鑑賞したが、今回はどんな体験が出来るか楽しみだった。(その頃は、京一会館も健在で2本立てで寺山や溝口をよく観に行った)
2021年1月24日日曜日
キーボード付きのAndroidを買ってみた。
2021年1月9日土曜日
新年早々
3ヶ月ほど前から決まっていたが、1/8から11日まで口腔外科の関係で入院している。
あと3ヶ月で還暦になるが初めての点滴、入院、手術という体験をさせてもらっている。
今まで、少しづつ身体の衰えを感じて来たがここに来て急に老化が進行して来た感じだ。
ジムに行ったら、身体がシャンとするので、継続して行こうとするが、仕事の関係で21〜22時ごろに入る事が多いので、その後に晩御飯を食べるので却って身体に悪そうな気がする。
時間管理にもよるが、一旦家にかえって晩ごはんを食べると、中々ジムに行く気になれないのもある。会社帰りに車で立ち寄る方が気持ち的に楽。
2日目からは、チューブも外れて、暇になったので、ベッド上で「鬼滅」の続きを観るが、ちょっと疲れてしまう。健康な時に観るべきアニメかも知れない。
2021年1月2日土曜日
2020年12月29日火曜日
猫神社
ネコリパさんと、段ボールメーカーがやっている企画が面白かったので、購入した。当初は、猫向けのクリスマスプレゼントとして考えていたが(猫にとってはありがた迷惑な話だが)結局作るのが難しそうなので、仕事が年末年始の休みになってから作り始めることにした。
2020年10月28日水曜日
芦屋市美術館
芦屋の時間大コレクション展を観に行く。
美術館の所蔵品展は、玉石混交ながら面白い体験をする事が多いが(和歌山県立美術館など)、今回は経費削減?なのかちょっと物足りなかった。
具体とかもうちょっとウエイトを占めているかなと思ったが、そうでもなかった。
小磯良平や鴨井玲の小品が間近で観られたのが、ちょっと良かったかな・・・。
2020年10月4日日曜日
アマンダ シクロクロス
シュパーブF・R コマンドシフター7速
シマノのカンティ、スギノのクランク・チェーンリング
2020年9月29日火曜日
バイク弄り KDX175、CL50
久しぶりにバイクのカバーを剥がす。半年ぶりぐらいだろうか?
ホンダのCL50は、塗装も分厚くほとんどやれてはいないが、なんとあしなが蜂が巣を作っていた。

しかし外国のネットを色々調べたら、パーツリストからOEMも含めて取り寄せ出来るHPを見つけた。パーツ自身が結構高く、メーターバイザーが1万円・送料が8000円ぐらいで、パーツとあまり変わらない値段になっている。まあ希少価値のパーツだから仕方がないかな。
真剣にメインテナンスする時に、取り寄せようかと思う。
2020年9月24日木曜日
国立国際美術館「ヤン・ヴォ―」展
連休を利用して、国立国際美術館の「ヤン・ヴォ―」展を観に行った。
いわゆる現代美術を観るのが好きで、自分がどのように反応(感動?)するのかが楽しみだった。
どこかで、美術館が紹介している写真を数枚を見て、これは面白そうだと思い行ってみた。
予備知識無しで観た最初の感想は、透明な清々しい空気感と、どこかでこの作品群に感動するという事と、裸の王様の寓話と紙一重の感じがした。
普通の展覧会では、壁面に作家の経歴や年代ごとに作品を並べたり、作品名や制作年代、使った材料などは書かれているが、今回はそれが一切なく、入り口でもらったパンフには小さな文字で色々由来が書かれていたが、場内は照明が暗く老眼のため何も読めず、館内を出てベンチに座ってパンフに眼を通したら色々な事が分かってきた(図録や絵葉書などの物販販売なども無かった)。
観る側にとっては予備知識はまあ無くても良いかなと思うが、展示用の壁面が所々白い壁紙で無しに、ベニヤと角材、電線などが出ている箇所が幾つかあり、美術館の監視員の方に、「これも作品ですか?」と聞いたところ、「作品を後ろから照明を当てる装置です」との事だった。
後で、ネットで作家の経歴や作品を読んでみると、自分で作ったものではなく、色々なモノを寄せ集めてコーディネートしているとの事だった。2020年6月1日月曜日
断捨離していると古いMacが・・・
思い出すと
PowerBook 5300CS 1995年(ヒンジが壊れる。デザインは良かった)
2020年5月18日月曜日
TY250ZSのキャブ
2020年5月9日土曜日
3rensho
2020年4月27日月曜日
三日市経由で
2020年4月26日日曜日
使い捨て気味な・・・
2020年4月25日土曜日
健康的な生活
2020年4月19日日曜日
引き籠り
ジムも当分休みなので、天気も良いので頑張って走る事にした。
当初、ズノウに巻いていたブルックスの厚手の革(合皮?)のバーテープが巻きにくく、余り合っていなかったので、2週間ほどでアンカーに巻き替えた。しっとり落ち着いた感じになった。高野街道を天見駅まで走った。やっぱりカーボンが一番乗り易かった。
1522Kcal、獲得標高登り291m















